女性医師も奮闘中!!!

2014年6月アーカイブ

TRAUMAメディカルラリー2014 その3

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日本外傷学会はところかわって日本ビックサイトで行われていました。

1日目の全体交流会の中で成績発表が行われました!

ドキドキ・・・・

結果は

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実に悔しい...

残念ながら準優勝でした。。。泣

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ですが、悔いなく力は出し切れたと思います!

日々の外傷診療の質の高さも証明できた気がします。

最後にポスターセッションで発表されたTsk先生と一緒に。

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とても良い経験となりました!

以上ながながとH木でした。

TRAUMAメディカルラリー2014 その2

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H木です!さてさて続きです。

続いては小休止ブース。

三角巾はこんなにも使い道がある!知らなかった。。。

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ここで一旦集合写真。同行していただいたKさんと一緒に。

総監督として支えてくださいました!今後ともよろしくお願いします!

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さてさて次はまたまた緊迫感あるブースへ!

熊外傷による多数傷病者の救出です。沢山の落とし穴がありましたが、

何とか乗り越えられました!

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まあなんといってもチームリーダーのT崎Drの活躍が大きかったですね!

H木とM野はエンジン全開で、気持ちよく診療に専念できました。

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さてさてところかわって、

ここは重症患者家族に対してのムンテラブース。

取り乱していたり、高齢で理解がなかなか難しい家族にどう伝えるのか。

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とはいっても男前病院では日常的すぎることなので、いつもの診療を徹底するのみです。ですがムンテラは本当に大切ですね。今後も精進しないといけません。

 

ここは外傷学会企画でもある、新しいタイプの骨髄針を練習です。

簡単かつ成功率が高いドリル型です。うちにもおいてほしい!

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ラスト2つ、ここでは3人は救急隊としての活動を問われました。

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救急隊の方たちがどのように病院前で活動し、

どのようなことに注意して病院まで迅速に搬送してくださっているのか。

自分たち医師も必ず理解しておかないといけないと思います。

 

さてラストブース前!最後にまたしっかり声出し!!!

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たまたま交通外傷の現場に出くわした。という想定。

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おもろかった~!

 

全力を出し切り、帰りの電車はユニフォームのままホテルまで(笑)

全員爆睡でした。

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表彰に続く

TRAUMAメディカルラリー2014 その1

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どうもH木です!

6月24日に日本外傷学会の学会企画で、

3年目までの医師限定で、多数傷病者、災害、交通事故、院内急変etcの診療において日本一を競う

TRAUMAメディカルラリーに参加してきました。

我が男前病院からは3年目のT崎Drと、同期のドM野とH木の3人で参加してきました。

 

会場は千葉北総病院。

そう、コードブルーのロケ地ですね!

臨場感たっぷりで興奮しました!

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大会は8つのブースに分かれておりそれぞれで得点を付けられ、総合得点で勝敗を競います。

たとえるなら、8連続CPA外傷チーム召集みたいなもんです...正直疲れは半端ないです(汗)

 

さてさて最初のブースは多数傷病者のトリアージ。

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その直後に重症患者の診断、治療かつ搬送順位などなどを高速で。

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最初はやはり緊張しちゃいましたね。終わってほっとしました。

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続いでのブースはまさしく当院ERの3ストそのもの、

独壇場でした!H木のミスさえなければダントツだったのに...泣

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八戸病院の今先生に熱いフィードバックをいただきました。

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つづく

後期研修説明会

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もうそんな季節が来たんですね、どうもジョージです。

先日、自分たち2年目のために後期研修説明会が開かれました。

S里研修委員長いわく「後期も男前病院で研修して欲しいなぁ」の会らしいです。

もう自分たちが2年目でそろそろ進路を考えなければいけないんだとしみじみ時間。

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こんな集合写真をとって

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みんなで頑張ろうっていって、もう1年ちょい。おそらくあっという間に2年経って、残る人は残り、違うところに行く人は違うところに行ってしまうんやろうなぁ。

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あと何回こうやって集合写真取れるんだろうとか考えると暗い話になってしまうので、明るい話に戻しまして、本題へ。

後期研修説明会って文字通り、後期も大手町に残ってよ会なので、各科がプログラム出して、うちだとこういうことできます。他のところ回っててもいいから遊びにおいでよ。
など、様々です。
ほんと、他の科にいてても、○ヶ月とかの枠で研修も可能。

まずは整形外科のY野副院長先生。整形外科だけでなく、17年問題と言われる新専門医の問題もわかりやすく説明してくれました。
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次は形成外科のI井副院長から、形成外科とは外科の祖であるという、かなり昔から形成外科って会ったんだという話、傷を綺麗に縫うこととはというお話もしていただきました。

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お次はS里先生の麻酔科。麻酔科医とはパイロットである。そんな例えがすごく好きです。
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お次は、SICU(Surgical ICU)のT内先生。Best Teacherです、ほんと。みんなの患者をみんなで見ればいい。
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次は外科のK城Dr。私外科がやりたかったら医学部入ったの。とおっしゃってました。うちの外科はほんとすごいです。
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お次は循環器のT場先生。うちの循環器の要です。一人でも二人でも循環器増えたらうちの病院さらにできることが増えるので、期待ですね。
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次は泌尿器科。うちのウロの先生はほんと優しいです。いつも尿閉、神経因性膀胱などでお世話になってます。時たまくる腎梗塞とかまで対処できるほんとall rounderです。
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そして、うちの総合診療科のドン。Y口先生の総合診療科。
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先生のおかげで、うちの内科がすごく賑わって、研修医一同大喜びです。

最後は、感染症科。うちの感染症ほんとすごいです。
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そんなこんなで、説明会は終わり、その後はみんなで楽しく懇親会。

ほんと楽しい時間が過ごせました。

そんな時間と平行して、同期のM野とH木と先輩のT崎先生はメディカルラリーのために千葉へ。

結果報告を写真含め楽しみにしております♪

PICCの扱いは慎重に

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 連発Tです。

梅雨に入りジメッとした季節ですが、

常にポジティブシンキングで行きましょう。

家の周りのアジサイが超キレイに咲いていて、

ついこないだまで近くの小熊野川のホタル祭りもあり

この季節ならではのものは結構風情があって好きです。


6月18日は不定期に開催しております

PICC講義を行いました。

PICCは手足から入れられる中心静脈カテーテル(CVC)のことです。

本邦ではPICCは主に2社から出ておりまして、

それぞれ一長一短あります。

CVCと比較して、挿入方法が全く2社で異なるので、

なかなか慣れないと扱いに困ります。


ということで、1年目も入ってきたことですし、

来たる8月に各委員会合同でCVC回診を予定していることですし、

座学、PICC実技、PICC固定について講義しました。

何か、いつもPICCの講義をする時は、

ERやら病棟やらが忙しく、研修医以外が集まりにくい現状です。

ただ、参加してくれた人たちは熱心に対応してくれました。


そして、PICCを挿入し終えた後の、

固定について、当院誇る皮膚・排泄ケア認定看護師のH野主任に

コツと注意点についてレクチャーしてもらいました。



プレゼンが相変わらずお上手です。

プロの自覚を持った人の話はいつも身に沁み渡ります。


医師は挿入することまでは興味も持ちますが、

その後の管理について意識する人がやや少ない気がします。

管理は、主に看護師がやるので、任せっ放しにするのではなく、

快く看護師に管理してもらえるように、最初の挿入や固定が肝心です。


そして管理がしっかりしていると自ずと合併症が減ります。

ちゃんと先まで見据えた医師になれるように研修医の皆様は頑張って下さいな♪


笑いの救急伝道師

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どぅおもTです。

いやはや月日が過ぎるのはあっという間です。

W杯ではスペインが予選で落ちるし、波乱が続いております。

日本も何とか最終戦頑張って欲しいものですね。


さて、ちょっと前になりますが、

6月13日に年に2~3回のペースで開催されております

北九州ER~Critical Care Conferenceが産業医科大学で開催されました。


特別講演に福井大学の林寛之先生にお越しいただきました。


何と参加人数は200人!

ホールの立ち見まで出る物凄い大人気。


ハイリスク疾患や非典型的症状について

エビデンスや笑いを織り交ぜて会場を笑いの渦に巻き込んでくれました。


いやぁ、悔しいけど(?)面白い。

どれだけ笑いに力を入れているのだろうか...


Tもいつも半分冗談で研修医を笑わせているが、

林先生の笑に対する努力は並大抵ではない...


そういう意味でもかなり勉強になりました。

笑いをもっと追究せねば。


ピンボケしておりますが、

講演の後は色んな救急に関わる医師や医学生さんと懇親会。

やはり、研修医と医学生を大事にする先生は、

話していて楽しいですな。


この世界にいると本当に色々な人たちと絡むので、

色々な人間模様が見えます。

Tも未来により良い医療を繋げられるような

面白い笑いの絶えない教育者になれるように

笑いの勉強をより励んでいきます(笑)?



梅雨ですかね

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最近雨が続きますね。

どうも、最近子どもたちと戯れてるジョージです。外病院の研修で小児科中です。

これで俺がプリ○ュアを見ていても「小児科の子どもたちと話すのに大切だから」

と言い訳ができる、よしよし(笑)。

先月までERで色んな患者さん見てきて、「救急外来って世の中を写す鏡みたいなもんだなぁ」と思っていたら、翌月小児科でこれまた「子どもって世の中を写す鏡だなぁ」
と実感。

子どもは大人を小さくしたものではないというのが非常によく分かる研修です。

ほんと、薬の使い方一つとっても違って、小児のあまり来ないうちの病院じゃ味わえない良い研修してます。これで時たま来たお子様にもERで対応できるようになるかな。

ちょうど、今月から鹿児島の病院から2年目の同期の先生が研修に来たりと、男前病院は外にも出し、向かい入れもし、自分たちの病院だけでなくいろんな病院からいいところをもらってこれたり、もらいにいったりほんとフットワークの軽い病院です。

学生さんもぜひ遊びに来てくださいな(^^)

大阪へ。ブラジルへ。

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連投H木です。

 

ワールドカップも始まり、H木も最高の思い出である南米旅行でも旅した場所がテレビに出る毎日は懐かしく思われます。

さてさてH木たち2年目は大阪に全国の同期と交流に行ってきました。

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昨年1年間の研修状況や、3年目以降の進路を踏まえた意見交換など。

 

正直他病院でどのように研修を行っているのか把握する機会はそこまでない日常ですが、

正直他国のメディアがどのように日本を報道しているのかしっかりと把握する機会はそこまでない日常ですが、

 

今回でわかったことは

 

少なくとも現状ではとてつもない経験をつめているということ。

少なくとも現状ではFIFAランクは4チーム中最下位だということ。

 

自分たちがまだまだ全然と思っていることは意外とハードルが高いことであったりと。

もう年老いてそこまで大したことないと思っていたドログバの存在感はとてつもなかったりと。

 

とりあえず、満足した研修がおくれていると再確認できました。

僕の大好きな本田圭佑は本当に勝負強いと再確認できました。

 

さて明日からも変わらず精進します。

さて切り替えてギリシャ戦に向けて最高の準備を!

今年度になって。

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どうもH木です。

本年度に入り完全にブログ投稿をさぼっていました...。

1年目の先生たちもチラホラ仕事の流れが体に染みついてきたようです。

 

昨年の自分たちが入職した時がうるさすぎたせいか今年は静かだとの前評判でしたが、

なかなかの個性派ぞろいで今年のレジルームも大変にぎやかです。

 

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写真はだいぶ前になりますが、12年目の親睦会時です。

とても良い後輩たちで、H木もまた初心を忘れず1年目以上に成長したいものです!

お初にお目にかかります

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当直中失礼いたします.

2014年度初期研修医のS塚です.

T先生,遅くなってしまって大変申し訳ありません...


初投稿にあたりまして,少しだけ自己紹介をさせて頂きます.

高校まで福岡県大牟田市で育ち,熊本で1年浪人した後,鹿児島大学に進学.

大学ではバレー部に所属していました.少し長いこと大学に行った後,ここ大手町病院で働かせていただくことになりました.

趣味はモータースポーツ鑑賞,車,手品などです.

いつも独語が多いですが,あまり気にしないで頂けたら幸いです.


働き始めて1カ月半ほど経ちましたが,まだまだ仕事をこなすことすらままならず,独り言が増える毎日です.

あと,病棟でやたらH師先生に間違えられることが多いです.



さて,先日ステーションホテルで開催されました,小倉北循環器講演会に参加させていただきました.

最初の特別講演は,当院のT島先生が座長を務められ,『これなら信用できる高血圧のエビデンス ~みるべきPOINT~』と題し,琉球大学大学院医学研究科臨床薬理学講座の教授でいらっしゃる,植田 真一郎先生にご講演頂きました.

臨床レベルでのEBMの実際や具体的な臨床研究の方法論など,実臨床に役立つであろう貴重なお話をしていただきました.


その後座長を当院のY口先生に代わり,K城先生,Y口先生による当院の症例を通して得られた臨床研究のレポートが発表され,植田先生,フロアの先生方の熱い議論が展開されました.


今回この講演会に参加させていただきましたが,若輩のS塚にはレベルの高い議論が展開され,知識,経験の浅さを痛感させられた次第です.

T島先生,来年2年目で参加させて頂いた際には,余裕で理解できました,と言えるように日々研鑽を積みたいと思います.


それでは,2年目のH木先生にしごかれてきます.これからもよろしくお願い致します.

外傷ラリー練習中

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連発Tです。


さて、来る日本外傷学会総会の前日に

研修医1~3年目の若手限定3人組による

外傷ラリーが日本医科大学北総病院で開催されます。


外傷好きの男前病院研修医の奴らは

自分たちの実力が全国で如何ほどかを

試すために参加します。


当然優勝してもらわないといけないので、

忙しい研修の合間をぬって、

Tがエグいシナリオでシミュレーショントレーニングを行います。



なかなか冷静に対応してくれています。

でも罠は色々な所に散らばっています。ククク


研修医限定のラリーは初めての試みと思われるのですが、

是非栄えある初回王者になってもらえるように

ビシバシ鍛えております♪


良い結果を楽しみにしておりまぁす!

ERにおける開胸開腹術

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どぅおもTです。

さぁ、いよいよブラジルW杯開幕!

仕事に影響が出ないように頑張って夜更かしします!?


6月11日に不定期開催のCPA・外傷チーム総合カンファレンスを行いました。

このカンファレンスでは、CPA・外傷チームによる診療の連携、質をより

向上させ、救命のみならずその周辺のことにも磨きをかける目的があります。


今回のテーマは、ERにおける開胸術(ERT)、開腹術(ERL)での外回りの役割について。

手術室看護師にお願いして、ガーゼカウントの重要性や

手術室看護師がERに来るまでの初期対応の仕方についてディスカッションしました。



T達のような血気盛んな外科医は、超重症の致死的多発外傷の患者が来た場合、

橈骨動脈のほぼ触知しない超ショック患者では待ったなしでERで開胸開腹します。


そんな時に、周りがどのように動けるかで、迅速にかつ後の感染性合併症低下等にも

大きく関わってきます。


CPA・外傷チームメンバーおよび救急看護師もズラリと参加。


T達がドバっとイソジンで消毒して、メスを持って2分以内に開胸開腹を行います。

その間に手術室看護師は、ダッシュで器械等々を準備してERに向かい、

チームメンバーやER看護師は急いで、それまでの初期対応の準備をします。

その初期対応セットの展開も研修医に実際にやってもらいました。



僕らが超重症外傷を救命するためには、

外科医のCT等の画像に頼らない手術への決断力と外傷外科医としての技術力、

だけでなく、

外科医以外の看護師を含めたメンバーによる外回りの強固なサポート、

緊急輸血やドクターカーによる現場出動等のシステム整備、

が超重要となります。


その全てが円滑に流動することで、

外傷診療では直に結果に表れます。


今後も、北九州地域で日本トップレベルと自負している質を保ちながら

外傷診療に男前病院は携わっていきます。

北九州の外傷は俺らに任せろ!

超早朝勉強会開催中

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どぅおもTです。

なかなか研修医がブログ投稿してくれないので、

楽しく投稿してくれる仕掛けを会議等々で提案中です。

Tが投稿するのもまぁ面白いと思いますが、

やはり医学生は研修医の生の声(生の文章?)、現場が

気になると思いますんで。


そろそろブラジルW杯が開催されるので、

ドキドキ楽しみです。

インフラ等の結構大事な工事が終わらないまま

始まっちゃう感じがラテンなブラジルらしいです。

安全に終わることを祈っています。


さて、最近それなりにイベントはあったのですが、

結構外傷チーム呼び出しで、緊急手術やら血管造影やらで

Tは参加できていないので、

研修医の奮闘している現場を代弁しようと思います。


今月から、2年目のドM野、H木を中心に

毎週月曜日AM6時半から(早っ!)

1年目研修医に対して早朝勉強会を行っています。


Tやknzwが知識、臨床現場での経験・注意点をサポートしながら、

2年目中心に運営するこの企画。


テーマは、

・現場で知っておきたいナトリウム異常

・ERで覚えておきたいベッドサイドエコーのポイント


等々

2年目ならではの臨床現場に直結する内容で

頑張ってもらっています。


2年目も自分たちが学んだことを教える難しさを

感じてもらいながら、一生懸命やってくれています。


1年目は眠いかもしれませんが、

後になると結構この勉強会の知識や教育の仕方が

記憶に残ります。


Tが2年目の時にほぼ恐怖政治でやっていた早朝勉強会、

当時の1年目は超辛そうでしたが、

今ではあれがあって良かったと言ってくれています...

とTが無理やり言わせているだけかも(笑)?


とまぁ、男前病院は、研修医が自主的に

どんどん学習する環境があり、色んな角度から

研修医を成長させてくれます。


結構体力、精神力が必要ですが、何でもかんでも

無意識にスポンジのように吸収できる期間は、

やはり初期研修中くらいです。

それ以降はかなり意識しないと、

専門以外に関してとても無関心になってしまいます。


皆、どんどん大きくなっていって下さいな♪

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